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参考体験「期日前投票のスタッフ」


自民党の政権維持シナリオに則り、10月31日に衆議院選挙が行われる。

 

与野党すべて支援金バラマキ作戦で、財務省事務次官が漏らしたように「今後の日本の財政立て直し」などの議論が一斉なし。ましてや、立て直し論を議論しないで全野党が減税とか1000万円所得者以下の所得税免除など馬鹿げたことを公約にしている。野党がだらしないから「自民党だから託せる」という信頼感はない自民党が生命維持している。

 

先ず、国民ファーストも結構だが、最近の与野党幹部の話ことばも国民をお客様扱いする変な丁寧語が氾濫している。などなど、文句たらたら言っていてもしょうがないので、野党は今後顔になる政治公約ができるまで自民党に投票するか、だらしない野党と変わらない自民党にカツを入れるため、民進党と共産党以外の野党に投票するか???

 

という状況なので、選挙の活性度を肌で感じるため期日前投票と当日投票のスタッフに応募して様子を見ることにする。